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2004/12/23
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志賀高原 |
熊の湯 まだ雪少ない
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2004/12/18
2004/12/19
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志賀高原 |
熊の湯 雪少ない
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2004/12/11
2004/12/12
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志賀高原 |
どこのスキ−場も雪不足だが、志賀も同じです。この1週間雪は降らなかったのでは?
せっせと降雪マシンが活躍しているが全山というわけにはいかない。
全面滑走にはほど遠いが、それでも行って滑ると楽しい。
熊の湯は標高が高いせいか、今日みたいにいい天気でも、帰るときまで雪はいい状態のままだった。
15:00頃熊の湯をでたが、道路はもう凍結していた。
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2004/12/04
2004/12/05
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志賀高原 |
Yは最近すっかりネットおやじになっていろんな情報を仕入れている。
おかげで昨年知らなかったMt6のパスもあたりました。
今日は志賀高原でスキ−場開きが開催されるという。
きのうは1時ころまで残業していたはずなのに、早くでかけようという。
今までスキ-場開きなど参加したことがないのにね。
11:50に丸池スキ−場に着きました。
ふたりで豚汁、おでん、おもち、缶び−る、ジュ−ス、お酒を頂きました。お腹いっぱいになりましたよ。お昼代がういた。(^.^)
丸池では滑らず熊の湯スキ−場へいきました。
車がびっしりでナンバ−を見ると、全国各地から滑りにきているのがわかります。
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2004/11/23
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立山 |
今まで立山へはすくなくても1泊はしていたが、今回は1日しかない。
でもいい天気になるらしいし、日帰りだが行ってきた。
8:20のケ−ブルに乗る。
室堂〜一ノ越〜浄土山方向まで歩き、そこから滑った。
天気も最高だったし、雪も帰る時までいい状態のままだった。ちょっと感激。
あまり、いい雪なのでYはまた登り返して滑りたそうだったが、
ところどころ岩がでていて危険だし、今シ−ズン初なので
無理は止めた。
1本滑っただけだったが、とても楽しかった。
テレマ−ク板の人が半分くらいを占めていた。
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2004/10/17
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燕岳 |
8:00中房温泉から歩きはじめる〜12:00燕山荘〜40分くらいで頂上〜
14:00燕山荘〜16:30登山口
車の中に布団と毛布を持ち込み、ぐっすり眠れたのはよかったが
眠りすぎて出発がすこし遅くなってしまった。
登山口にきれいなトイレあり。
久しぶりにいっぱい歩いた。いい天気でよかった。
くだりで余力を残しておかないと最後の30分くらいが急でつらい。
ダブルストックを使う若者が軽やかにおりていった。
私はひざをかばっておりているのでストックは完全に杖となっている。
有明荘で風呂にはいる。足の指がもう限界だったので
お湯の中でじゅうぶんのばしてやる。
廊下ではスト−ブがたいてあった。外にでたら6℃だ。もうすっかり暗い。
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2004/10/11
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乗鞍岳 |
観光センタ−前から始発7:00のバスに乗る。
畳平8:30ガスの中歩き始める〜9:50頂上。
1時間30分の行程なのに疲れた。なんでかな?
ずっとガスの中だった。Yが昨年2月に登ったときの写真が、頭のなかに
残っているから、それでよしとしよう。
くだりは急いで畳平発11:00のバスに間に合った。晴れてきたので紅葉がきれいだ。
乗鞍エコ−ラインはマイカ−規制のためバスで畳平までいくことになる。体力のある人は
自転車で登っても徒歩でもOKです。どちらも相当きついですね。
バスはところどころ停留所があるので1区間くらい歩いて紅葉を楽しむ人たちも結構いたみたいでした。
今日のもうひとつの予定は松本のスポ−ツ店へ行くこと。
なるほど板がいっぱい置いてある。
Yはスキ−を購入。私は短い板と軽い靴を購入。
私は今年こそスク−ルへはいろうかなあと思案中。
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2004/09/20
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白馬大池 |
蓮華温泉から白馬大池まで歩いてきました。
久しぶりの山歩きです。
肩がなおりかけてきたYと、ひざがなおりかけてきた私ですが、
登り3時間くらいは大丈夫でしょうと、歩いてきました。
くだりでまたまた転んだけど、なんとかもちこたえました。
紅葉はちょっと早かったです。
蓮華温泉で汗を流し、さあ帰ろうと
車のエンジンをかけていたら、ひとりの少年が山からおりてきました。
Yと私が毎日見ているHPの作者の息子さんでした。
私はおもいきって「HPを毎日みています」とご挨拶してきました。
家族3人で12時間の山行だったそうです。いつもながらそのパワフルさに圧倒されます。
もう1〜2分違えばお会いする事もなかったのですから、この偶然はうれしかったですね。
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| 2004/07/31 |
ちょこっと歩く |
今日は午後から用事がある。
4時くらいまでに帰ってこなくてはいけないから、火打の高谷池までなら
大丈夫だろうと出かける。
夏にこの山はひさしぶりです。
10分くらい歩いたらYが肩がいたくてリュックが背負えないという。
リュックはまだ無理だったようだ。
戻ってポシェットだけにする。
リュックの中をみたら、なんとガスこんろまでいれてある。
小瓶にいれたウィスキーもある。元気な時と同じ荷物を持とうというのだから困ってしまう。
おにぎりは私が持っていくことにしたがウィスキ−は却下である。
もう一度歩きはじめる。
ところが今度は私の足が痙攣してしまった。
十二曲がりを過ぎて、ちょっと歩いたところで、今日はやめた。
くだりは痙攣はなくて、よしよし一安心と思っていたが、
ちょっとつまづいたはずみで右のひざをねんざしてしまった。
前に痛めた古キズです。
あ〜さんざんなめにあった。
温泉にはいり、蕎麦を食べ、生ビ−ルを飲み、昼ねをしてから帰ってきた。
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| 2004/06/13 |
月山スキー場 |
全国的に快晴になるはずだが、朝早いうちは天気が悪かった。
リフトに乗っているときは降っていなかったが、上へ着いたとたん雨が強く降ってきた。
小屋で天気がよくなるのを待つ。コーヒーを飲みながら30分くらい待っただろうか。
雨がやんだというので待っていたひとたちは一斉に外へでる。
姥ケ岳まで歩いて登り、そこから滑ってきた。
月山は(夏山は3回くらいきているがスキーは)去年初めてきて、人の多さにちょっとびっくりしたけど
今回のように早い時間に行動すれば静かな雰囲気も楽しめとてもいい感じの山です。
今シーズンも無事に終了・・・・・・・・・というわけにはいかなかったのです
顛末は別ページに書きました
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2004/06/05
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立山6/5
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5日は剣御前の小屋まで歩いてきて滑り、6日は浄土山の途中まで登り、滑った。
もうスキーをかつぐのはつらいので今回はフリートレックにした。
「元気な人は剣沢を滑ってきますよ」と宿の人に言われて出発したものの、
やっと乗越へついたので、もういいですの気持ちである。だいたい雪がよくなさそうである。
剣沢方向を眺めながらゆっくりする。
雷鳥沢の雪も悪く、洗濯板の上を滑っているようだった。快適指数0です。
Tバーリフトのところの斜面は滑りやすかったみたいです。
雷鳥平のテント場はテントが4張りしかはられていない。
GWの時と比べて、ぐっと人がすくなくて静かな立山だった。
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2004/05/30
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月山 |
雨のなか7号線を鶴岡まで行き、鶴岡からR112線を南下する。今回はずっと下道を行ったが
鶴岡IC〜山形道〜月山ICでおりるアクセスもある。
午前3時頃月山姥沢駐車場につく。そこで5時30分頃まで仮眠。
駐車料が1000円だが記念のステッカーがついてくる。
きれいなトイレと更衣室があった。
したくをして7時30分リフトにのる。この時はまだすいていた。
リフトをおりると、ガスっていて雨も降りそうなので2回滑り、様子をみていたが、
天気もだんだん良くなってきたのでちょっと歩いてくることにした。
今回は頂上へは行かず、雪渓上部までとした。
そこから滑りおりてきて、風をよけたところで、おにぎりをたべる。
こんなにいい天気になってよかったなあ。
コブ斜面では多くの若者が練習していた。かなりのスピードでまっすぐ滑りおりていくのだ。
みんなとても上手いので、みとれてしまった。
月山スキー場はまだまだ十分雪がある。
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2004/05/23
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麓の温泉 |
東名高速、足柄SAで仮眠して4:00ころでて6:15ころ富士宮口駐車場についた。
雨はふっていないが、天気はよくない。
まわりの様子をうかがっていると、スキーの人が2人、徒歩の人が2人出発していった。
こんな天気なのに元気だな〜と感心してちょっと眠ることにする。2回目の仮眠。??
8:00天気はあいかわらずよくない。ガスっていて上のほうが良く見えない。
風も強いようだ。でも中型バスもきたらしく、20人くらいの人がしたくをはじめている。
Yと私はやめました。ここ4〜5日体調もお疲れモードだし。
山を降りるにつれ雨が激しくなってきた。
天母の湯(あんものゆ)という温泉でまったりと時間を過ごしてきました。
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| 2004/05/15 |
鳥海山
祓川口 |
鳥海山へ日帰りで行ってきた。
午前2時前に家をでる。北陸道を終点中条インターでおり、あとは7号線を北上する。
6時45分祓川の駐車場に着く。
7:35歩きはじめ〜12:10七高山
Yはシールで、私はアイゼンをつけて歩く。
私はいつもと同じペースのつもりだが後から来る人にどんどん追い越される。
あと1時間位の所で、とうとうYがスキーをかついでやるからよこせと言う。
そうですか〜まだ頑張れるんだけどなあ。せっかくだからそうさせてもらいましょう。ホッ。
最後の急斜面をやっとこさ歩いた。みんなシールで登ってすごいなあと感心する。
頂上は風が冷たい。毛糸の帽子をもってきてよかった。
滑走は雪が緩んで滑りやすかった。
あちこちだいぶ亀裂があり、それをよけて滑っているとルートからはずれてしまい、
ちょっと戻ったりした。
ブナの森の中にはいると、みずみずしい新緑に心が洗われる。
本当に気持ちがいい。来年もまた来れるといいなあ。
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道の駅 象潟「ねむの丘」の温泉はお気に入りです
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2004/05/02
2004/05/03 |
立山5/2
立山5/3 |
1日午後11時出発。今回はYと私とSさんの3人です。
午前3時前に立山駅駐車場に着き、YはSさんお手製のフキ味噌とポテトサラダで
ひとり宴会。女性陣は先に寝させてもらう。宴会終了のYはあっというまに寝てしまう。
こちらは先に眠り体制にはいっているのに、あまり眠れない・・・・・
2日 一ノ越〜御山谷〜東一ノ越〜タンボ平
朝7時40分立山駅発のバスで室堂へは9時前に着いた。
9時20分歩き始め11時20分一ノ越着のゆっくりタイム。(シルバータイムともいう)
ちょっと休憩したあと滑走開始です。
去年はとても緊張しましたが、あっという間にスキーを脱ぐ地点に到達。
ここで先にいた単独の女性が写真を撮っていた。
***この連休の2〜3日前ネットをみていて、とても興味を持ったHPにたどりついた。
****あとでわかったことだが、この時の女性がそのHPの作者だったのです。
****偶然にびっくりしましたし、パソコンから大自然へ繋がっていてとても面白いですね。
ここから東一ノ越まで歩く。
去年は兼用靴が歩いているうちに、いつのまにか前傾のままロック
されたようになり怖い思いをした。(ちゃんと滑走から歩行に切り替えてあります)
今年はバックルをほとんどはずして歩いた。
こういうことも回数を重ねないとわからない。
東一ノ越からの滑りは気持ちよかった。もうちょっといい雪だともっと良かったな。
3日 雷鳥沢〜剣御前の小屋〜雷鳥沢
今日はYと私の二人で行動。
8:45雷鳥沢への登り〜11:05剣御前の小屋着。
登るにつれだんだんいい天気になり一ノ越、雄山方面の雄大な景色も見えてくる。
アイゼンもアルミに変え、片方で250g軽くなったので調子いい。
雷鳥くんもいたし気分いいね。
ところが小屋へつくころ天気がだんだん悪くなってきた。
別山乗越はガスで眺望がきかないのでとっととおりることにする。
雷鳥沢を滑っているときは、雨はパラパラ程度だったが、歩きになり
みくりが池温泉につくころには雨がはげしくなってきた。
待っていたSさんととりあえずビールで乾杯したあと、
どしゃぶりの中を室堂ターミナルへ歩く。
ターミナルでは「立山駅行き最後尾はこちら」のたて看板をもった係りの人がいた。
ここまで長い行列ははじめてかな。でも回転がいいから思ったよりはやくバスに乗れた。
こんなにすごい雨では観光だけの人はかわいそう。
去年より1日すくない立山いきだったがまあまあ充実していた。
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| 2004/04/24 |
ARAIスキー場 |
この週末は真冬並みの寒気が流れ込んでいるという。新雪に期待する。
SさんとARAIへいってきた。
はじめはガスで全然みえず、1回滑った後、ちょっと休憩して様子をみることにする。
10cmくらい雪が降ったようだ。でも重い雪だ。
お昼ころには晴天となった。
六本木平ステーションの近くでSさんは、ちょっとのびてしまったフキノトウをいっぱい摘んだ。
ふくろの中のフキノトウはいい香りを放っていた。
フキ味噌をつくってこの次会うときにもってきてくれるって。楽しみ。
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2004/04/17
2004/04/18 |
八甲田 |
朝9時ころ酸ヶ湯に近づくにつれ、ガスが濃くなってきた。
道路にはうっすらと雪もでてきた。タイヤはもう替えてしまったから、慎重に運転する。
午前はゆっくり休み午後からのツァ〜に参加する。八甲田温泉ルートだった。
新雪もふり、滑りやすかった。
その日、宿で明日は「高田大岳を登り、谷地温泉へのルートだ」と聞かされる。
家を出るとき、今回はもしかして高田へつれていってもらえるかもと期待していたのだ。
「ヤッター」と嬉しさに、どの人もニコニコして申し込みしていたように思う。
天気予報どおり、全国的に快晴の日である。
大岳ヒュッテまでは、いつもよりゆっくりめに歩いてくれたので疲れなかった。
高田大岳手前の鞍部でお昼を食べる。
昼食のあといよいよ高田大岳の急斜面を登る。
ほとんどの人がツボアシで登る。皆さんアイゼンをつけなくても大丈夫だが
私だけはアイゼンをつけた。歩きやすい。
ところがあとすこしのところで(9合目くらいまで登った)風がつよく撤退することに決まった。
残念だがしょうがない。
予定を変え猿倉温泉へおりることになった。
途中滑る予定だった高田大岳の斜面をみることができた。とても美しかった。
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| 2004/04/04 |
志賀高原
熊の湯 |
今日の志賀は湿っぽい新雪が3cmくらい積もって結構すべります。
この前お気に入りだった斜面はガリガリのコブになっていた。
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| 2004/03/28 |
八方尾根スキー場 |
ゲレンデトップからすこしばかり歩いてきた。
今日も天気がいい。
去年よりだいぶ雪がすくないようだ。
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| 2004/03/27 |
栂池〜白馬乗鞍 |
ヘリが飛んでいる。次から次へ、ヘリスキーのお客さんを天狗原へ運んでいく。
その爆音の下をシールで黙々と歩く。
天狗原へ着き、今日は私も白馬乗鞍へ行くことにする。
乗鞍の斜面はゲレンデのような賑わいだ。
ヘリであがってきた人たちも、最後のこの斜面を大勢登っている。
私たちもここからはリュックにスキーをつけツボ足で登る。
14:10最後はかなりの急斜面だ。
疲れた〜〜。
多くのひとたちが休んでいた。
14:30ヘリスキーのパトロールの人たちが「そろそろおりましょう」と
みまわりにきたので、私たちもおりることにする。
滑るのにいい雪だったのはこの乗鞍の斜面だけだった。
頑張ってあるいてきたのに、午後になって雪が硬くなってしまった。
来年は私もヘリに乗ろうかな。
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2004/03/20
〜
2004/03/22 |
八甲田
1日目
2日目
3日目 |
酸ヶ湯の山岳スキーツァーに参加する。
3日間ともとてもいい天気でロングコースに連れて行ってもらう。
ロングとはお昼をもち、山越えをして箒場岱というところへ滑りおりるのだ。
休憩も含め、約5時間かかるので、体調が万全でないと参加できない。
大岳避難小屋まで歩くのは毎日同じだったが、それからは3日間ちょっとづつ違う斜面へ
つれていってくれる。午後でも、まだいい雪の斜面が残っているのには驚く。
せっかくのいい斜面なのに、曲がれない。
ゲレンデで練習してきたことを全部忘れている。もったいない事を。。。。
でも無理せず安全に下へおりるのが一番だ。
3日目の雪が一番気持ちよく滑れたかな。曲がれたよ。
とても楽しかった。
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2004/03/13
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乗鞍高原温泉
スキー場 |
駐車場はアイスリンクのようだった。
乗鞍へは4〜5回来ているが、こんなのは初めてだ。
ゲレンデトップから歩きはじめる。
天気もいいし、15人くらいの人が支度をしていた。
はじめの斜面でアクシデント。私の前を歩く2人がスリップして
私もまきこまれてしまった。たいしたことなくてよかった。
位ケ原から肩の小屋までめじるしの細い竹棒が続いている。
小屋まで行く力もないのでここでおわりにした。
いい天気で良かったが雪が悪かった。
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| 2004/03/06 |
赤倉観光ホテル
スキー場 |
Yは友人たちと志賀へいったので、私ひとりで10時ころでかける。
北陸道は道に雪がぜんぜんないので助かったが
風が強く、こわかった。前をいく車が風で揺れるのがわかる。
スピードが出せないのでちょっと時間がかかり、
12時ちょっと前に着いた。よ〜くみたら、ゴンドラが止まっている。
あら困ったと思いながら、おにぎりを食べていたら、しばらくしてから動きだした。
上のリフトを10回くらい乗っておわりにした。
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2004/02/28 |
赤倉観光ホテル
スキー場 |
遅く着いたら駐車場がすごく混んでいた。
隣に停めた人も、あまり混んでいていやになったのか着いてすぐ帰ってしまった。
でもゲレンデへでたら、思ったほど混んではいなかった。
今日は林の中へも2回行ってみた。もう午後なのになかなかいい雪だ。
朝はどんなによかったろうか。
私はデジカメでYの滑っているのを動画でとる。
最近やっと慣れてきた。突然、空が写ったり、意味のないシーンが4秒くらい続くなどと
いう失敗はしなくなった。
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| 2004/02/22 |
横手山、熊の湯方面 |
異常な気温の高さで志賀高原は9℃です。(午後3時頃、帰るときの気温)
風も強く横手山の上のリフトも止まっている。
何回か真ん中のリフトのところだけ滑っていて様子をみていたが、
風が弱まった時、動き出したので乗った。
今日は上へいくリフトはこの1回だけでやめた。
雪質は緩斜面へくるとブレーキがかかったみたいになり滑らなくなる。
ワックスを塗っても効果なかった。
1月12日の時と約20度の差があるから、しょうがないよね。
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| 2004/02/14 |
三田原山 |
Y ひとり
杉野原三田原ゾーンの最後のリフトを降りて歩きはじめる。
稜線へでたら風が強い。雪庇の陰で2パーティの人たちが休んでいた。
1時間30分くらい歩いて2300m地点へつく。そこから滑降してきた。
もっともっと練習が必要と感じた。
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2004/02/08
2004/02/07 |
志賀高原スキー場
横手山、熊の湯方面
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7日の日は天気が悪く視界もよくなかったので疲れた〜。
明日まで体力もつかなあと心配する。
8日は抜けるような青空がひろがる最高の日になった。
3月に八甲田へ行って、ツァーに参加するためもっとテレの練習をしておきたいと
Yが言います。
斜面のなるべく端っこを滑ると、膝下くらいまでの雪があり面白い。
そういう斜面ではみんながしぜんと声がでてしまう。
「おっと」 「ひゃ〜」 「これは〜」 「いやっほい」 etc
私もでてしまいました。「よいしょっと〜」とかね
転んでも痛くない柔らかい雪だ。
こんな柔らかい、いい雪にはめったにおめにかかれない。
とても楽しかった。
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| 2004/02/01 |
赤倉観光ホテル
スキー場 |
Yは例年ならゲレンデへ3回くらい通うと、「ゲレンデはもう飽きた、山へ行きたい」
と言っていたが今年はテレマークをはじめてとても楽しいと言う。
思うように出来ないのが魅力らしい。ふ〜ん。そうなんですかあ。
私はといえば板を140cmのに変えてから楽しくてしょうがない。
ということでふたりとも只今のりにのっています。・・・・・かな
デジカメではじめて動画を撮った。
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| 2004/01/24 |
赤倉観光ホテル
スキー場 |
今日はテレマーク6日目のYがレッスンを受ける日。
10時からレッスンなので、
それまでちょっと一滑りをしようと一番上まで上がる。
初めてきたゲレンデだがなかなかよかった。
Yは2時間受けてとても良かったと言っていた。
右ターンは完成していますといわれたらしい。フムフム。ほめ上手だね。
今日はおもいがけず晴れたし、いい雪だった。一番上のリフトの真下はフカフカらしく
ほんとは駄目なんでしょうが滑っている人もいた。
キューピッドバレイへいった息子も最高の雪だったと言っていました。
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| 2004/01/18 |
ARAIスキー場 |
今日から新しいスキー板です。ムフッッ
なんかいいかんじで滑れる。気がする。???思い過ごしでしょうか?
新しい板だものね。よく滑ってあたりまえだよね。
ARAIはちびっこのスクールが盛んなようですね。
4〜5歳くらいの子供たちがとても上手に滑っています。
若いパパママは子供をスクールに預けて、おもいきり楽しむのもいいかも。
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| 2004/01/12 |
志賀高原スキー場 |
11日は横手山と熊の湯スキー場へ。
寒かった〜。小指が凍傷になるかと思った。
-10℃でそれほどでもないんだけれど、ひさしぶりで緊張したせいか身体がこわばったかんじです。
12日は焼額山方面へ。
とてもいい天気になり汗ばむほどでした。
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2004/01/01
2003/12/30
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八甲田 |
Yひとり
12/29 夜9時頃家をでる。
北陸道〜磐越道〜東北道を乗り継ぎ酸ケ湯温泉へ
高速が凍っていたりして時間がかかり午前11時頃着いた。
12/30は1人でゲレンデを滑っていたが
12/31は午前と午後の2回、1/1は午前のみガイドツァーに参加。
テレマークの板も持っていったのだが今回は山スキーの板で滑る。
1/1も部屋が空いていたら泊まろうと思ったが
空いていなく帰ってきた。
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