2002/12/23 志賀高原スキー場
おしりの痛いのがやっと治りました。再起不能かと心配しました。
デジカメをわすれたので写るんですを買ってみました。
その写真やっとUPしました(1/19)


2002/12/07 横手山スキー場
熊の湯スキー場

リフトをおりる時Yのスキーと私のスキーが接触してしまい、転んでしまった。
バランスがよければ転ぶこともないのに・・・・・
Yは「スキーはもう止めたら?」だって
ほんとにそうかも・・・・・・
でも誰のせいなんだあ まったく・・・・・私ですハイ
いや〜でも痛かった。立ち上がってもしばらく動けなかったです。


2002/11/23
立山11/23
立山11/24

ネットで見ていたら、今年は例年より雪が多く富山側の高原バスが動いていない日もありました。それで大町から入ることも考えていましたが、
この休みは天気がいいらしいので
予定通り富山側からにしました。
11月22日午後11時に家をでる。3時間ちょっとで立山駅駐車場に着く。
立山駅駐車場で仮眠。
ケーブルの始発は8時、臨時が8時10分と8時20分にでます。
ケーブルと高原バスに乗り継いで9時20分頃室堂に着く。
天気は素晴らしくどこまでも見渡せます。
この広い山域のどの斜面を滑ってもいいんです。
体力のある人は何回も登りかえしては滑ります。

Yは一の越、浄土山、室堂山と登りました。
私は一の越だけがやっとです。こんなにいい天気なのに情けない。

スキーより温泉だあ〜〜〜ということで
はやばやと宿に行きました。
みくりが池温泉はいい温泉です。


2002/11/16
かぐら・みつまたスキー場
今シーズン初滑りに行ってきました。
全面滑走可ではなかったですが
それなりに楽しんできました。
上のほうはいい雪でした。


2002/11/03 大峰山1915m
行者還トンネル西口6時40分−弥山小屋
ー頂上ー弥山小屋11時。
小屋はりっぱな小屋です。
くだりに団体の人達とすれちがいました。今日はあの小屋に
泊まるのでしょう。
大勢の人が歩くと、雪道はどんどん滑りやすくなります。
アイゼンをもっていかなくて、くだりは大変でした。
でも、すってんころりんしているのは私くらいなもんです。
ひとより相当にぶいという事が判明しました。

この日は奈良に泊まり
翌朝ちょっと散策して帰りました。


2002/11/02
大台ケ原1695m
朝3時40分家をでる。
仕事が終わらず出発が遅すぎた。
中央高速恵那山SA7:30ここで朝食にする。
まだまだ先は長い。
奈良県にはいり「柿の葉寿司」の看板が目につくようになる。
もちろん買ってたべました。美味しかった。

大台ケ原ドライブウエイ終点から歩きはじめる。1:30
ハイキングコースといったかんじの道であるきやすい。
立ち枯れのトウヒが痛々しい。

この日は天川の民宿に泊まる。


2002/10/13
神代植物公園
調布へ行ったときは深大寺にお参りし、茶店で蕎麦をたべ、
植物公園を歩いてきます。


2002/10/06 志賀高原
岩菅山2295m

家をでるのがついつい遅くなり登山口についたのがちょうどお昼の12時。疲れがでて気合がはいらず山に登る元気がでません。
こんな時は無理をせずの〜んびり、ゆっくりすることに。
天気も2日くらいもちそうなので山のぼりは次の日にする事に。
ということで高原のあちこちを散歩したり、温泉にはいったりしました。
この休みが紅葉の一番いい時だったようです。
ビューポイントではカメラマンが大勢いました。
ほとんどの人が三脚つきの、りっぱなカメラで撮っています。
ひとりで3台くらいもっている人もいました。

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岩菅山9:00歩きはじめる−11:20頂上


2002/09/23 げざん
6:00双六テント場-駐車場12:00

ワサビ平小屋、鏡平山荘、双六小屋、三俣山荘 みんな清潔だった。
泊まらないけどトイレを借りたり、買い物したりするのでわかります。
生ビール、おでん、カレーライス、牛どん、りんごとか売っている。
こんどこのルートへくるときは
荷物は最小限にして、テントに泊まり、食事は小屋で食べよう
ということに決定。


2002/09/22 鷲羽岳2924m
6:00歩きはじめる-分岐7:50-三俣小屋8:30-鷲羽頂上10:15
頂上からの眺めは素晴らしかった。


2002/09/21 双六岳2860m
朝3:40分家をでる
北陸道を富山ICでおりR41〜R471を走り新穂高温泉へ。
駐車場8:30-ワサビ平10:00-秩父沢11:30-鏡池14:30-
分岐15:55-双六テント場17:15

8年前は双六から槍へいっている。2泊とも小屋泊まりだった。
あれから年をとって、
体力も落ちているのになんでテント泊なのか〜?
荷物が重くどうにかこうにかやっと歩いている状態。
双六のテント場についてほっとした。


2002/08/13
2002/08/17
船の写真
お盆に新潟からフェリーで北海道に渡り、山をひとつかふたつ登ってくる。
もう10年くらい続いている。
船の中でのんびりするのが、なによりのリフレッシュになる。
海の水は黒に近い群青色だし、どこまでも広い。
海をみながらぽけーっとしたり、こんな時こそ読書をと
読む本も2〜3冊カバンにいれた。
でもまた船のかすかな振動が心地よくて、眠ってばかりかもしれない。
 
 
2002/08/16 赤岳2078m
銀泉台7:40−コマクサ平9:00−頂上10:20
今日もまたいい天気で、きもちよく歩く。
家族連れが大勢登っていた。

今日の宿は決めていない。
札幌までいけばなんとかなるでしょう。
とりあえず汗をながしてと、層雲渓のかんぽの宿に行き、
だめもとで空いているかどうか聞いたら
なんとキャンセルがでたとのこと。
ラッキーでした。
全館バリアフリーと書いてあった。今年6月にできたばかりの建物でした。


2002/08/15 ニペソツ山2013m
十六沢登山口5:30−幌加分岐9:00−頂上11:00
下山11:45−分岐13:20−登山口16:00

フェリーの中でクーラーが効き過ぎ、身体が冷えてしまい、
腰の具合が変だがホロカ温泉で
温まり荷物を最小限にして歩き始めた。
ナキウサギの声を何回も聞いたし、姿もみることができた。
最後のコルからは急な登りとなるが笹とか木に
つかまりながら登ることができた。
すれちがった登山者も数えたが、この日は全部で
20人くらいだった。
なんて静かな山だろう。
大勢の登山者が登ればそれだけこの急な登山道が崩れていく。
百名山の中に選んでもらわなくて、
良かったねという気持ちになった。

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キャンプのしたくもしてきたのだが、腰をあたためるために
14日と15日はホロカ温泉にとまることにした。
上川から電話予約をする。
建物は古いが、清潔で食事も素朴でおいしいし、
なにより温泉がいいお湯だった。


2002/07/27 白馬岳2932m

白馬岳の花

朝2:30自宅を出るー糸魚川ICーR148−5:15白馬第五駐車場
に車をとめタクシーで猿倉へ
6:00歩き始めるー7:30大雪渓はじまりー11:40村営小屋
13:15頂上ー16:00白馬大池山荘(泊)
7月28日5:30歩き始め、栂池の方へおりました。

今年も行って来ました。体調を整え、この日を待っていました。
なにしろ単独行なのです。(車の中でKinkiのCD何回も聞けますもん。)天気も上々のようです。
雪渓を歩き、葱平からは可憐な花々を楽しみ
頂上を越え、白馬大池まで歩きました。

大池山荘の夕食はカレーときまっています。
私は山荘へは遅く着いたほうなので夕食は4回目(7時から)の番でした。おいしかったあ。
夕方8時過ぎ山荘の外へでてみると満天の星。
星ってこんなにいっぱいあるのですね。
天の川も大きく見え、まさに空に横たふ天の川です。
天の川の上から下の方向にむかって大きい流れ星が!!
そこにいた10人くらいの人の歓声があがります。
次の日は栂池の方へおりました。
十郎の湯にはいり、昼寝をしてから帰りました。

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頂上からくだりはじめてすぐに派手にころびました。
左手のひじの下を強く打ち、あまりの痛さに「しまった、
やってしまった」とおもいました。以前、山で下山中にすべって
転び右手をついて単純骨折をやっているのです。
さいわいにも骨折じゃなかった。
大池山荘で静岡からきたという人が湿布をはって
くれました。ありがたかった。


2002/07/20 塩見岳3052m

塩見岳の花

中央高速を松川ICでおり、1時間30分くらい走り林道ゲートに
着く。車が50台くらい駐車している。
7/20朝7:20ゲート〜8:00林道(舗装道路)歩き
8:00鳥倉登山口〜11:30三伏峠小屋
小屋まではず〜っと樹林帯の中をあるく。
急だが歩きやすい道です。
テント場は小屋のすぐ近くと、15分くらい、くだったところの
2ケ所ある。私達は15分くらいおりた所のテント場にする。
水も豊富で花もいっぱい咲いており、とてもいいところだ。
13時設営終了。前の日は2時間くらいしか寝ていないので
頂上へは明日いくことにする。
7/21朝4:35〜5:15本谷山〜7:05塩見小屋〜8:30頂上
塩見小屋からは砂礫の急な道になる。
慎重に慎重に、よじのぼって西峰にたどりつくと
富士山がド〜ンと目にはいってきたのには驚いた。

それに犬(ゴールデンレトリバー)が登ってきたのに驚いた。
30代くらいのご夫婦と小六くらいの男の子の3人のファミリーと
犬が一緒だった。背中にちゃんと犬用の
リュックをしょっている。
餌と自分の排泄物がはいっているのだろう。
( 生態系がかわるから犬は連れてこないでと
登山口に看板をみかける山もある。塩見岳はなかった)
よくしつけられていて、全然ほえないし、おすわりをして
次の指示を待っている。けなげである。とても利口だ。

あの急な岩場のところをのぼってきたのには感心した。
次の日筋肉痛とかにならなかったのかな?


2002/07/13 白神岳
1232m

天気がよさそうで、あまりきつくない山はどこかというので探し、
前から行ってみたかった白神岳に決めた。
7/12夜12時ちかく新潟から秋田行きのフェリーに乗る。
7/13朝6:30秋田着。国道7号線を北上する。
国道は7号から101号になりJR五能線と平行しており、
日本海に沿ってはしる。北上するにしたがい
だんだん過疎地にきた想いがつよくなる。
途中ちいさなちいさな無人駅をいくつかみる。
海もとてもきれいだ。オートキャンプ場もあり、
途中いくつかある「道の駅」の建物もりっぱで清潔である。
登山口に9:10に着いた。
9:30歩きはじめる。
あるきはじめからすぐ樹林帯に入り、眺めがきかなくなる。
背の高いブナ林の中をきもちよくあるく。
この日は風が強かったので、時々ではあるが涼しく助かった。
展望が開けるのは最後の30分くらいになってからだ。
ニッコウキスゲがいっぱい咲いていた。
4時間かかり13:30に頂上へつく。
それにしても晴れてよかったなあ。
下へおりてきて黄金崎不老不死温泉にはいってくる。
テレビで何回も見たことのある温泉である。
夜は能代あたりまで戻り、コンビニで買い物をし、
りっぱな「道の駅」の駐車場で車中泊。
7/14朝9:00秋田発のフェリーで新潟に帰ってきた。


2002/06/08 高妻山

戸隠キャンプ場9:00〜一不動〜五地蔵山〜高妻山13:30
Yは頂上まで行きましたが、私Eは五地蔵山まで。
ここも初めての山です。
一不動まで行く間に鎖場がありちょっとびびってしまった。
高山植物がいっぱい咲いており、こんなにシラネアオイが
たくさん咲いているのを見たのは初めてです。
一不動でYの帰りを待つあいだ墨田山の会の人たちと
お話をした。
今日はここでテントをはり明日頂上へいくとのこと。
途中採ってきたウドとかをつまみに盛り上がっていました。
山はひさしぶりとかいう人もいて、山の中にいるのが
うれしくてたまらないというニコニコ顔の皆さんでした。
とっても楽しい人たちでした。またどこかでお会いしましょう。


2002/06/01 丹沢山
午前4時に家をでた。片道350kある。
初めての山です。
Yは大倉口〜大倉尾根〜塔ノ岳〜丹沢山
私は塔ノ岳まででやめました(トレーニング不足を感じてマス)
このコースはそんなに混んでいなかった。
道は大勢の人が歩いた踏み後で崩れているところも数ケ所
あったが崩れているとなりにちゃんと道が造ってあり
歩きやすかった。
「もみじを昭和59年に植えた」のたて看板があり、とても
気持ちのいい林になっていたり、赤松の林もあった。

途中スーパー銭湯に寄って風呂にはいり、仮眠して
6/2の午前9時頃家に着いた


2002/05/26 角田山
この前とちがうコース。


2002/05/19 角田山
登り1時間20分くらい。登山コースが7ケくらいある。


2002/05/06 立山
Yは雷鳥沢〜剣御前の小屋まで
Eは雷鳥沢の途中まで。雪が固かった。


2002/05/05 立山
午前0時30分に家をでた。朝一番(6時)の
ケーブルカーに乗る
Yは室堂〜一の越〜東一の越〜タンボ平
Eは室堂〜一の越まで一緒。
   引き返し浄土山の斜面をすこし登る。いい雪だった。


2002/04/13
弥彦山
近隣の人が大勢登っている 公園の花


2002/04/07 守門
またまた二分から守門大岳へ。
24日に行けなかったEも今回は行く事ができました。
雪庇を見ることができて感激です。
すべりやすい雪でした


2002/03/24

守門


二分から守門大岳へ。ここ2日くらい気温が低かったので上はパフパフの新雪だった!!
最高だった!!とひとりで行ってきたYは言いました。


2002/03/21 栂池から天狗原
ヘリスキーが何回も往復してた。
春スキーのシーズンですね。
スキーがうまくてきれいで日焼けしてない人を発見。
う〜ん かっこよかったです。


2002/03/10
ARAIスキー場
息子も一緒に3人でゲレンデスキー。 午前券でじゅうぶんでした。3時頃から予報どうり雨。


2002/03/03 栂池から天狗原 
糸魚川ICあたりでヘリコプターが飛んでいる
前日の遭難者はたすかった模様。よかった


2002/02/23 安達太良山
リベンジでいい天気。ルート確認できる。風はすごい


2002/02/17 守門
時間切れで二分から保久礼まで  Yだけ

 
2002/02/10 安達太良山
風強い 引き返す


山行記録

2002年

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